Android / デレステ

10月の話だったけど、結局スクスタ用

スクスタ Android-x86

毎度のAndorid-x86と、4k/8kレンダリングのチェック。

結果としてちゃんとLIveプレイまで動作できた。けど解像度はダメ。
ただ3D画質が標準までしか選べないビルドがある。何を基準に制限判定してるのか。

Android-x86での手順。
スクスタはroot取ってると起動出来ないので、suを消しておく。
suは適当にリネームして転がしておいて、SU必要になったらubuntuで名前戻すとかで良いかも。
root/system/xbin/su もしくは root/system/bin/su

あとはいつものnative bridgeは当然入れておく。
64bitならbuild.propから"arm64-v8a"を削除しておく。


sukusuta-007.jpg
いずれも3840x2160。
左が素の状態で、右がscale 200%。

Home画面はGLtools、Resolution change methodで結構綺麗になる。
輪郭に差が出るんだけど、Live画面には適用出来ない。

Live画面は1920x1080。Home画面だともうちょっと解像度高めだけど30fps制限。
解像度上げてジャギー軽減できると、アニメ版CGに寄ってきた感じする。

後で4096×2304でも確認してみます。
Twitterで間違えてMSAAって書いちゃってごめんなさい。


sukusuta-005.jpg
3840x2160

sukusuta-004.jpg
3840x2160 scale 200%
Home画面、素の状態を見ると、キャラ描画は3k未満かな。

sukusuta-003.jpg
製作終わった4k173TPでテスト中。
まだ中身バラすことが多いので、相変わらずのマスキングテープ固定。
スクスタまでに作業終わらせるの一応間に合った。


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