13.3インチ・タッチパネル ケース ※10/18追記

TP133cb-002.jpg TP133fst-002.jpg 
TP133cc-012.jpg TP133ch-0010.jpg 
TP133mg-022.jpg TP133pb-001.jpg


改良しました。



13.3インチ・タッチパネル用のケース説明です。

中身の部品はこっち。

いつもと同じこと書いてもしょうが無いので、似ているのはなるべく省きます。
たかだか色が違うとか、差異の無い事で質を上げたとか書いても、面白くないと思うので。
似た所・書いてない所は、igzoと4k・15.6インチ辺りを参考にして下さい。

igzo・7インチケース
4k・15.6インチケース



外装と狙い

ゲームやるために作ったので実用性重視。バックライト漏れ抑制。
不透明アクリルは光沢が安っぽいので、非光沢・梨地処理しています。
梨地にする事で、指紋汚れ・軽い擦り傷の目立ちを抑えています。

画像はワックス塗布前の状態なので、ボソボソです。
ワックス塗るとしっとりして、表面のムラが収まります。

サイズ:328.5 x 212.5 x 20mm
(液晶部ユニット部分:厚さ12mm)

総重量:1290g
(ケース:915g・液晶:350g・映像基盤:25g)


TP133cb-012.jpg TP133cb-103.jpg TP133mg-041.jpg TP133cb-003.jpg 
TP133cb-002.jpg TP133cb-001.jpg TP133cb-011.jpg TP133pb-001.jpg TP133cc-0011.jpg TP133cc-001.jpg 
TP133cb-102.jpg TP133cb-101.jpg TP133cb-112.jpg TP133cb-111.jpg


◆目的
TP133mg-012.jpg TP133cc-012.jpg 
タッチパネルとして、操作ポジションを重視した構造になっています。

フロントパネル(スクリーン)に荷重が掛かるので、液晶背部にクリアランスを確保。
押し込んだ際、背圧が掛からないように干渉を防いでいます。

このギャップと合わせて、画面が大きいため、タップ時に反動が生じてタッチが弾みがちです。
利点は連打がしやすくなる事。底付き感の緩和。指を痛みにくい事。欠点はやや緩く感じるかもしれません。この辺りはスタンド・置き方によって感触も変わってきます。

あとは重量があるので、ゲームで派手なフリックをしても吹っ飛びにくくなっています。
良し悪しがありますが、使える・遊べる実用性は備えていると思います。


いつもと違う所

まとまりの無い追加です。

  • フレーム・最薄部 5mm
  • 梨地仕上げ&ワックス仕上げ
  • フロント部、ネジ不使用
  • メンテナンス可能な構造
  • 彫り込みによる、ケース厚の抑制
  • ケーブリング、配線処理
  • USBコネクタ、ケーブル
  • スタンド脚・金具

フレーム

TP133pt-002.jpg TP133cb-002.jpg 
元がタブレット用部品。
それに近づけるのは無理でも、利点を損ねないよう設計しました。

◆誤差吸収・衝撃対策
フレームはタッチスクリーン外形から大きく飛び出さないこと。
設計上の外形サイズは、タッチスクリーン外形+3.0mmで設計しています。
誤差があるので実寸では+2.0mmくらいです。(右+1.0mm 左+1.0mm 上下も)

TP133const-002.jpg TP133mg-041.jpg 
若干大きくしてあるのは、側面からの衝撃対策。
ぶつけた際にスクリーン破損を防ぐため。先にケースが受け止めるようにしています。

その他に…気温・湿度で変形しやすいアクリルの誤差吸収。加工・変形誤差。
あとは単純に強度を得るため。アクリル量を0.1mm単位で積むため、大きめにしています。

◆挟縁部分・補強 隠しネジ
TP133const-003.jpg TP133const-102.jpg 
TP133mg-012.jpg TP133const-104.jpg 
サイズをスクリーンに合わせる都合上、フレーム幅を狭める必要がありました。
狭めると強度が落ちる分、ネジ打ち箇所を増やしています。
下部の5mm幅の所にも、M2ネジを4本通しています。

隠れる位置にネジ通して、フレーム部を液晶部・最背面に接続。
負荷分散をして、フレーム強度を補っています。

正直な所、これでも強度は足りていませんが、壊そうと思わなければ、壊れない強度は確保しています。確認に動画のやつを犠牲にしました。

※細いのに補強しないのは折れます。ぶつけると液晶にもダメージを与えます。
アクリル量が少なくなるので、常温でもアクリルが反るし歪みます。いい機会なので書いときます。

梨地仕上げ&ワックス仕上げ

TP133mg-002.jpg TP133mg-001.jpg 
TP133mg-012.jpg TP133mg-011.jpg 
※ブラスト後、照明変えたので色が違ってます。フォトショで直さないと。
ひとまず光沢・非光沢の参考に。貰った500円の普通の中学生、うずめちゃん活躍。

傷・汚れ対策に、梨地処理をしました。
サンドブラストで処理しています。

梨地処理をすると、指紋汚れ・軽い擦り傷が目立ちにくくなります。
肌がサラサラ・ザラザラになるので、触感も良くなります。

◆処理の違い
TP133mg-021.jpg TP133mg-022.jpg 
画像・右側パーツが処理無し。左側が処理済み。
下に敷いているのが処理+ワックス仕上げです。

未処理の状態は傷と汚れが目立ちます。
処理後は脱脂状態なので、油脂が着くと跡が残ります。
使い込めば濡れ状態になっていくのですが、ムラを作りつつ待つ羽目になります。

そのため、シリコン系ワックスで給脂。さっさと濡れ状態にしてみました。
これで触っても気にならない。

『ブラスト処理のみ』が散光してますが、実際はボソボソのマット状態です。
ワックス仕上げはそれよりも均一な半光沢。硯、墨っぽくなります。

少なくとも、未処理での質感の安っぽさと、汚れの目立ちが無くなります。
TP133mg-031.jpg TP133mg-032.jpg 

◆側面・前面
TP133mg-041.jpg
加工は外装表面部のみですが、側面側も処理しています。

前面側・露出したフレーム部分は処理していません。光沢のままです。
処理してしまうと、ガラス光沢との質感の違いでパネルが浮いて見えてしまいます。
たかだか0.5mm~1.0mm露出している箇所ですが、処理を分けて光沢を残しています。

◆ワックス
TP133cwax-000.jpg TP133cwax-002.jpg
ワックスは右の『つや出し』使ってます。現行品は下記のです。
内容は同じで水性。成分はシリコンと油脂です。

送付分はワックス処理無し・脱脂状態で送付します。
好みで仕上げて下さい。要望があれば塗布しておきます。

ちなみに、シリコンオイルスプレーだと粘度が高くてダメです。
絶対ダメ。伸びずにベタベタになります。あちこちに移って酷い目にあった。
引き・伸びが良いワックス使った方が良いです。


フロント部、ネジ不使用


TP133tp-001.jpg TP133fst-005.jpg 
ケースとスクリーン部は、LCD用テープで接合しています。
幅3mmのテープなので貼る量の調整がしやすく、幅の狭いベゼル部分にも貼れます。

前面からネジを通せないから…というよりも、見た目を損ねないために採用しました。
この接合は別のケースでやる予定でしたが、前倒し・流用で、用いる事にしました。

◆テープ種類
構造は簡単に言うと、スマホ・タブレットと同じです。
接合用テープは接着強度のある[LCD・タッチパネル修復用のテープ]を添付します。
[3M][9080 Hi-Temp]を使用しています。

テープ特性は、応力に追随してが伸びるタイプ。
伸びることで接着面との接続は保持。かつ、切れにくいので元に戻る。

少量だと伸びて動きますが、量を増やせば、それだけ動きにくくなります。
そのため、貼りすぎるとガチガチになっていまし、後のメンテナンスが厄介になります。
送付分は未接着状態 & テープを添付するので、好みで調整して下さい。


メンテナンス可能な構造

TP133const-071.jpg TP133cb-101.jpg 
スクリーン・フロントパネル以降はネジ接合です。いつもの。
問題があれば組み直し、部品分解ができます。

◆キット化
TP133const-102.jpg TP133pt-001.jpg 
今回は完成品で作る予定を、後からキット形式に変更しました。

分解可能はいつもの通りですが、方向を決めあぐねて、後で変更した都合、時間が掛かってしまった。申し訳ない。完成品の方が良いのだろうかと、たまに伺っていたのですが…自分が『組み立てる方が良い』という側なので、結局『部品そのまま派』の話に乗っかって、完成品ではなくキット前提に変更しました。

接着・テープ接合すると強度が上がるのですが、管理・組み上げる楽しみを残しておきたかった。
問題があった際、ユーザー側の判断で処置出来る方が良い…とういうのは、自分の勝手な考え。
そんなんで、組み立ては面倒です。覚悟して下さい。

TP133const-106.jpg TP133const-105.jpg 
TP133ch-0010.jpg TP133const-104.jpg 
あと中身が見えないのは、つまらない。ってのも、いつものエゴ。

◆破損対策
TP133const-033.jpg TP133const-032.jpg 
キットにしたので、破損しやすい所は分割構造にしています。
edp・usb・スイッチケーブルを収納する箇所なので、作業もしやすくなります。



◆説明書無し、ごめんなさい
暫く説明は無しです。いつも説明無いけど。
改良・修正する時間を作りたいので、許してください。

いつもみたいにネジを通した半完成状態で送付します。
分解してメモるか、わからない所は連絡下さい。

申し訳ないのですが、難しいと思う場合、完成品希望とお知らせ下さい。組んでおきます。
組むの楽しみたいという方、この説明を見て構造が想像出来る方以外、オススメ出来ないかも。
この説明するエントリーの内容が多分悪い。

彫り込みによる、ケース厚の抑制

TP133const-101.jpg TP133sc-012.jpg 
やっと半分超えた、長い。

◆抑制
厚み抑制のため、レーザー彫刻で部品に合わせた彫り込みをしています。
加工部位はタッチコントローラー基盤と、ケーブル脱落防止用のパーマセルテープ部分。
これで1mm抑制。アクリル2mm板を使って設計するので、実際は2mm削減です。

1mm掘るのは長めにレーザーを当てないと深く削れません。面積も広いので時間掛かります。
それでも、切削するより作業性が良いので、レーザー彫刻で加工しています。

画像のは粉塵が残っていますが、洗えば落ちます。
洗うと保護紙が取れてしまうので、保護紙付き・未洗浄で状態で撮ってます。
真っ黒なケースを撮ると、加工箇所がわかりにくいので、保護紙付きです。

TP133sc-001.jpg TP133const-103.jpg


◆熱変形
彫り込み部分はテストをして強度確認。
レーザーによる熱変形はブラストで隠蔽処理をしています。

下の画像のように加工部分を掴んでいますが、破損しません。実際やると押し込む指が痛い。
コントローラー基盤との内部クリアランスを0.5mm確保しているので、内部への負荷を抑えています。

熱変形箇所はブラスト処理によって隠蔽しています。処理後は触感でも差がわかりません。
TP133sc-021.jpg TP133cc-0011.jpg 


配線処理

TP133ch-002.jpg TP133ch-0010.jpg 
ステップル状のケーブルホルダーを差し込んで、ケーブルを固定します。
edpケーブル、スイッチケーブル、USBケーブル。全てに使用しています。

◆名残
当初、背面ユニット部分を透明化しようと思った名残です。
ケーブル整理とホルターを垂直に立てるので、透明アクリルによる導光効果狙ってました。
見えなくなったので無駄になりましたが、組み立てやすくなっています。

XSR-USBケーブルが細くて切れやすいので、遊び防止の効果もあります。

◆固定
TP133ch-001.jpg TP133ch-003.jpg 
装着は母材側のスリットに圧入します。
スリットはホルダー厚よりも、-0.2mm狭めてあります。
トンネルに通すようなホルダーなので、ケーブルへのダメージはありません。

加工誤差によって、抜けやすい場合があります。
その場合は軽く接着剤を塗布して、乾かして厚みを増してから挿入して下さい。
TP133ch-014.jpg TP133ch-013.jpg 
TP133ch-012.jpg TP133ch-011.jpg 


ケーブル・USBコネクタ

TP133const-031.jpg TP133const-012.jpg 
ホルダーとケーブルを通すスリットを設けてあるので、配線を綺麗に収める事ができます。
USBケーブル長はケースに合わせて作っています。って液晶部品の方で書いてるね。

◆クリアランス
TP133const-101.jpg 
今回の液晶背部クリアランスは1mm程度。
そこにケーブルが滑り込むと液晶のクリアランス奪ってしまいます。
その状態でタッチパネルを押し込むと、背部のケーブルに干渉してしまい、そこだけ液晶表示に歪みが出やすくなります。

そのためケーブルは固定。
テープ多様はみっともないので、簡単に固定出来るよう、スリットとホルダーを設けています。
完成品前提、自分が作るだけなら手順・癖を覚えれば良いだけですが、キット化したので見栄えと作業性を上げました。組み立てると見えなくなるんですが。
TP133sc-002.jpg TP133sc-001.jpg 
配線はなるべくアクリル間にスリットを設けてケーブルを取り回し。
難しい部分はパーマセルで受け止めて、ケーブルが潜らないように対処しています。

上記の彫刻は、ケーブルだけでなく、パーマセルテープ自体を液晶に干渉させないため。
テープの厚み分削ることで、テープを落とし込み、干渉対策をしています。

◆USB
TP133usb-003.jpg TP133ch-012.jpg 
USBコネクタはネジ固定してあります。
USBケーブルの抜き差しに耐えられる構造になっています。

タッチパネルの方で書いた通り、コントローラーから伸びるケーブルの強度も上げています。
ベースパーツもレーザー彫刻で段付き加工しています。(1.0mm彫り込み)

TP133usb-005.jpg TP133usb-010.jpg


その他、いつもの

TP133cc-0011.jpg TP133cc-001.jpg
TP133cb-112.jpg TP133cb-111.jpg

後は、4k・15.6インチでも書いたコネクタカバーとか、DCプラグの対処。
黒染め六角穴皿ボルト使用とか、いつものVesa75mm対応。三脚ナット対応とか。

TP133cb-002.jpg TP133cc-012.jpg 
ベタ置き対応・コネクタの側面配置。
強度確保と液晶部を薄くするための、液晶・ユニット別構造。
スイッチ部分のプッシュブロック。部品に合わせた細かい切り欠きで、アクリル量・強度維持。

TP133pb-001.jpg TP133const-105.jpg 

他にもあった気がするけど、いつものヤツです。
一通り盛り込んでるはず。後は何かあったかな。

こう考えると、これまでの要素は全部入れて、新しい事も盛った。
強度が引っかかりはしますが…これは部品の問題もあるので、いずれリベンジです。

スタンド脚 (追記)

TP133fst-001.jpg TP133fst006.jpg TP133comp-012.jpg TP133fst-002.jpg 

浅い角度で使うため、スタンド脚を装着できるよう追加工しました。
画像の脚金具の長さは40mm。傾斜角を11度で維持できるようになります。

金具は40mm・50mm・60mm・80mmがあります。(オプション扱い・常備するか検討中)
50mm使用時で13.5度。60mm使用時で16度。80mmで21度になります。

TP133fst-004.jpg TP133fst-003.jpg
背面四隅にナットを設けてあるので、ナットに差し込んで装着します。
そのまま装着するとケースに跡がつくため、間に挟む緩衝用ポリカワッシャーを添付します。

差し込み位置を変えれば、縦置き時にも対応出来ます。
TP133comp-011.jpg TP133comp-010.jpg  

やっと終わった。長かった。


関連記事

Comment

2016.12.13 Tue 17:43  |  Re: タイトルなし

ご覧下さりありがとうございます。
何から何まで遅くなって申し訳ないです。

連絡はメールの方に頂けると助かります。再度修正が出てしまったのと、年内のスケジュールが苦しくなってしまったので…また作業が押してしまいそうです。お返事が遅くなるかもしれませんが、目処が付いたらまとまった形でご連絡させて頂きますので、不明な点やご所望などあれば御一報頂けると幸いです。

  • #-
  • 島根鳥取
  • URL

2016.12.13 Tue 01:33  |  

こんばんは 毎日見させてもらっています。
この品物を入手したいとおもっているのですが連絡というのはここでよいのでしょうか?それとも新しいエントリー、または出品先でしょうか?

  • #-
  • ちゅうのすけ
  • URL

2016.12.05 Mon 21:14  |  Re: タイトルなし

ご返事ありがとうございます。

妥協することなく改良を加えていくその気概には
感服するばかりです。

改良改善が終わり仕上がることを気長に待たせていただきます。

  • #-
  • みらげ
  • URL

2016.12.05 Mon 13:05  |  Re: タイトルなし

遅くなって申し訳ございません。
早ければ来週中。遅くとも年内の出品に向けて進めております。

工程を削減した簡略版を予定していたのですが、改良余地があるため、一新する事にしました。
それに伴って説明エントリー書きなおし、画像も撮り直ししなければならないので、時間が掛かるかもしれません。
試作は済んだので、品物自体は今週中に用意出来る見込みです。

毎度遅くなるわ、改良が終わらないわで本当に申し訳無いです…。

  • #-
  • 島根鳥取
  • URL

2016.12.05 Mon 06:27  |  

お疲れ様です。
この品物を入手したいのですが、次はいつ頃
ご出品の御予定でしょうか?

  • #-
  • みらげ
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紹介済み・重複する内容については、返信致しません。

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